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ユニ・チャーム、好業績の背後に2つの不安

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ユニ・チャーム、好業績の背後に2つの不安

紙おむつ、生理用品国内首位の日用品メーカー、ユニ・チャームの業績拡大が続いている。けん引役は売上高の過半を占める海外事業だ。

前期のユニ・チャームの海外売上高比率は60%だった。中でもアジアの比率が高く、全体の45%を占めた。稼ぎ頭は中国とインドネシアだ。同社はほかの日 用品メーカーに先駆けて海外に進出。中国には1995年、インドネシアには1997年に参入した。その成果が実を結び、中国の売上高比率は前期全体の 18%、インドネシアは11%までに膨らんだ(全て円換算、利益は非開示)。

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